まずは家計簿をつけるべし!

こんにちは。dogarseです。

誰もがお金欲しいですよね〜。
僕もお金欲しいです。

去年、九州から上京してきて社会人2年目になりますけど、いまの給料だと家賃が天引きされて、銀行口座に振り込まれてくるんですけど、

13万円。。。

少ない!!!

こんな額ではやっていけんわ。と思ってはや1年半経ちました。

そんな中2017年は遊びまくって、気づいたらクレジットカードの請求が30万円も溜まっていました。とりあえず夏冬のボーナスでクレカの請求を支払って貯金には全然回せないてことを3回してしまいました。

さすがにこれはやばいと思って、2018年1月からお金貯めようっていろいろ研究をはじめました。

似た境遇の方はたくさんいらっしゃると思うんですよね。

だから、とりあえずクレジットカードの借金地獄から抜けだし、とりあえず貯金30万円は余裕がでてきたdogarseのお金の貯め方を伝えられればなと思います。

やっぱりベタなんですけど、お金を貯めようと思ったら、

まずは家計簿をつけるべし!

ですね。

会社の経理の人とかをイメージしたらわかりやすいと思うんですけど、ちゃんと会社の財務状況は管理されていますよね。
それを個人に置き換えて考えるんです。
例えば、「株式会社 dogarse」があるとします。この個人事業主のお金は自分が管理するしかありません。けど、面倒くさいからお金の流れを全く記録とかに残したりしていないですよね。

それだと、月の予算に対してどれくらい使ったのか、どれくらい浮いたから貯金に回せるとか、はっきりとしなくなります。

お金にズボラな状況を脱却するためにまずは家計簿をつけるべきですね。

家計簿を続けるコツとしては完璧にする必要はなく、8割程度の記録で大丈夫です。

完璧にしようとして、3日坊主で終わるよりか、だいたいの記憶で記録していき、収入、支出、のキャッシュフローを意識できるようになることが大事です。
キャッシュフローが意識できるようになってきたら、次のステップとして細かく家計簿をつけていけば大丈夫です。

さあ、まずは思い出せる範囲内で今月の家計簿を作ってみましょう。

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