2019年9月22日までに利益100万

K君と約束しました。

来年の2019年9月22日秋分の日までに利益100万円だして、高級焼肉を食べに行こう。

よし。

負けねえ。

これから徹底的に勉強、研究し勝てるようになるまで辛抱強く戦略を練りながらトレードしていきたいと思います。

備忘録として定期的に戦略、エントリー、決済した根拠、Myルールの徹底をしていきたいと思います。

さあ、約10万円の資金を手にdogarseの航海が新たに始まりました。

乞うご期待を!

僕はたばてぃんの「東大院生が考えたスマートフォンFX」という本を読み、FXの世界に飛び込みました。

情報まとめて勝てるようになることを第一優先にしましょう!

FXはルールを知らないと必ず負けます。

月50%の運用をして9ヶ月で50万から1000万まで達成している。

俺にもできる!俺にもできる!俺にもできる!

と暗示をかけていこうと思う。

俺の場合は元手15万円。
(正確には14万5千円。現在2018/10/05段階で残高8万1892円。
6万3108円の損失。。。
やばめ。。。)

授業料。授業料。。授業料。。。

と言い訳してる。

10月5日の段階で8万で、50%増えると12万円を10月22日までに目指す。

となると、残り10営業日。4万/10=4000円/日。

1日で4000円の利益をコンスタンスに出す。

なかなか厳しいぞ!笑

そんな市場参加者ひとりひとりの「心理状態の変化」が相場を動かしている。

ということは、外国為替市場に参加している人間の心理状態と、その変化がわかれば、FXで生き残っていけるはずです。

これが間違えのないFXの真理です。

月曜日から木曜日まで上がり続けていた通貨は買っている人が多く、そんな買い手の心理状態は「金曜日だから決済しよう」と変化するのではないか、と考えられる。

実際に金曜日の市場が閉まる直前には、それまでのトレンドが反転することが多い。

市場の特性・時間帯・曜日などによって人々の心理は規則的に変化していく。

大切なのは、モニターの向こうにいるやつらはどんな気持ちでいるだろうか?と考え、心理状態の変化を感じ取ることです。

米ドル円の変動率は0.7%。1%でだいたい1円、1円動くと値動きが大きい。3%も動けば大ニュース。

レバレッジを25倍かけると0.7%が17.5%となります。

1日で最大17.5%口座資産が増える可能性がある。

FXはイチロータイプ。コツコツとヒットを積み重ねる。年50%くらいは余裕で狙える。

「今日もいいトレードができた。21時30分に指標発表があって先が読めないから、一度手仕舞っておこうか。」

そうやって買い手に回っていた投機筋が売り始めたせいで20時すぎからは下落が始まる。下落が終わるのは指標発表による乱高下が一段楽した22時過ぎです。

3つの武器
・時間帯による値動きの特性
・需給分析
・テクニカル分析

9ヶ月で50万円を1000万円にした3つの武器
・縦軸より横軸。時間帯が勝たせてくれる。
・ハイエナから身を守る防具がダウ理論
・投資家心理を読み解く最強ツール、オアンダ
初心者でも勝率7割、年利50%は達成できる。

FXの極意
順バリ、逆バリは時間が決めてくれる
指標トレードはギャンブル、手出し無用
心理を推測する正当理論と裏技
為替市場の特異な法則 アノマリーを利用
なぜみんな損切りができずに死んでいくのか
プロスペクト理論
ファンダメンタルズかテクニカル分析か
勝率よりも利益の嘘
テクニカル分析、時計、オアンダを駆使せよ
スマホひとつあれば世界中どこでもできる。

マイトレードルール
・時間で順バリ、逆バリを決める。
・9時から14時、夏時間:16時から20時、21時から23時、
        冬時間:17時から21時、22時から24時に順バリ
・14時から15時、夏時間:20時から21時、24時から4時
        冬時間:21時から22時、25時から5時に逆バリ
・どこでエントリーしたらいいか?ダウ理論で判断
 抵抗線を明確に上抜けたところで買い
 支持銭を明確に下抜けたところで売り
・いつ損きりしたらいいのか?
 買いの場合は支持銭を下抜けたとき
 売りの場合は抵抗線を上抜けたとき
・オアンダを使って需給分析を行う。
・ボリンジャーバンドとMACDを使ってテクニカル分析も行う。
・利食い10銭、損切り9銭で設定

夏時間と冬時間の境目を調べる。

米国の夏時間:3月の第二日曜日から11月の第一日曜日
欧州の夏時間:3月の最終日曜日から10月の最終日曜日

戦略
・東京市場の高値・安値を抜けると、トレンドが生じやすい。
・月曜日の朝7時に窓を埋める方向にポジションをとる。
 窓を埋めないこともあるので、10銭ほど反対方向に動いたら損切りする。
 少なくとも東京市場が始まる9時までに決済する。30分から1時間半程度で決済
・「5」と「0」がつく日「ゴトー日」に朝9時から9時55分にかけて米ドル/円を買いを仕込んでおく。
 ただし、トレンドが下落トレンドや、前日に米国株が急落して下落トレンドの場合は、仲値のドル買いが効きにくいので取引を見送る。
・ゴトー日の9時54分に米ドル/円の売りを入れると、高い確率で勝てる。
 ただし、短期的な動きを利用した取引なので、長くとも30分以内に決済。
 ただ、下げ幅は大きくない為、5銭で利益確定する。
・スワップ3倍デー
 水曜日の24時ころからだんだんスワップ目当ての買いが入り始めて、木曜日朝7時、夏時間なら6時に向けて円安になりやすい。
 この動きに便乗して同じポジションを仕込む。
 ロールオーバーされる10分前には決済する。
 円の絡んだ通貨ペアなら買い取引。
 ニューヨークの逆バリ時間での取引になるので、全体的なトレンドが下げているときにより有効になる。
 ただ、アメリカの政策金利が発表されるFOMC(連邦公開市場委員会)は午前4時に発表される。約6週間ごとの開催。木曜日と重なった場合は取引を避ける。
・ダウ理論を使えば、初心者の人が迷いがちなどこで買ったらいい?いつ損きりしたらいい?という悩みがなくなる。
・オアンダ オープンオーダー オープンポジション

ロールアップの時間を調べる。

ニューヨーククローズ時。通常だと日本時間の午前7時。夏時間だと午前6時。

・順バリ・・・トレンドについていく。
・逆バリ・・・トレンドと反対方向に取引する。

トレードの基本は順バリ

6つの順バリ、逆バリの時間のなかで、好きなもの、やりやすいものをあげると、
1位:東京時間の逆バリ14時から15時と
   欧州時間の順バリ17時から21時、夏時間16時から20時

ダウ理論と時間による取引ルールを付け加えると、それだけでも協力な武器となります。

ダウ理論+時間のトレード例
米ドル円 30分足前日高値108円90銭台の抵抗線に注目。
東京市場の順バリ時間に抵抗線を上抜けたので順バリでついていく。買いで入って50銭近く上昇した。

・大きな損切りがあるところまで為替レートは動きやすい。
・大きな損切りが約定すると相場に勢いが生まれやすい。

逆指値がそこを抜けると走るポイントであるのに対して、指値はそこで反発しやすいポイント。

オープンポジションの見方は、買い手と売り手、含み益が多いのはどちらだろう。と確認する。

オープンオーダーの見方
現在レートの近くで指値、逆指値が多くたまっているポイントを探す。指値は2%、逆指値は1%が多いと考える目安だが、前後の注文量とのバランスも考慮する。
逆指値をぬけると値動きが加速しやすい。順バリに使いやすい。

オープンポジションの見方
売りと買い、含み損が多いのはどちらかを見る。
右上 含み損の買いが多い 売り手優位で下がりやすい
左下 含み損の売りが多い 買い手優位で上がりやすい

シナリオ
オープンオーダーを見ると105円に指値の買い注文が大量に入っている。1.3%くらい。現在レートは105.34円。下がってきても反発しそう。この日の東京市場はダウントレンド、14時を過ぎてから逆バリ時間に105円まで落ちてきたら反発に期待して買う。という戦略がセオリーとなる。

フルレバとは今持てるポジションを最大に持つ。

取引ルールを守る

1回の負けを10銭までに抑える。つまり、トレールする場合も10pipsで設定する。

オアンダによる需給分析と、時間帯による値動きの特性を利用すれば勝率は飛躍的に高めることができる。勝率7割が目標。

勝率が良くても資産が増えなければ意味がない。いつ利食いし、いつ損切りするか。

決済の基準となるのが時間です。

新規注文が約定し、決済注文の10銭離した利益確定や損切りが約定していなかったら、順バリの場合はエントリーしてから15分以内、逆バリの場合は次の市場が始まるまでに決済します。

9割が米ドル/円
残り1割はユーロ/円かユーロ/米ドル

スマホで使う4つのアプリと確認項目
・ FX取引アプリ
・チャート閲覧アプリ
・株価指数参照アプリ 株価
・ウェブブラウザ

チャート 長期・短期のトレンドがどちらを向いているかを確認
時計 逆バリ時間か、順バリ時間かを確認
オアンダ 現在レート付近のそばで指値、逆指値のたまったポイントを探す。
株価 上昇していれば円安、下落していれば円高のイメージを持つ。

トレードの進め方 逆バリ時間
13時
最初にチャートを見る。長いトレンドと短いトレンドを確認する。
日足チャート アップトレンド
短いトレンド
5分足チャート 9時から14時まで 東京市場の短期トレンドは上14時以降の逆バリ時間に突入。
長いトレンドも短いトレンドも上方向で一致
東京市場の高値は103円95銭
次は、オアンダを確認104円に指値が多い。反転するのではないか。
そこで考えるのが、104円の壁を背にして売るという戦略。
14時30分すぎ、103円90銭台に乗せてきた。売りでエントリー。
16時にはロンドン市場が始まり、新しいトレンドが生まれやすいからそれまでに決済する。

利益確定、損切りのいずれも約定していなくても次の市場が開くまでには決済する。

トレードの進め方 順バリ時間
11時
米国株の下落は円高材料
日足チャート 上
5分足チャート 下
デイトレードで大切なのは短いトレンド。
順バリなら売り、逆バリであれば買い。
前日安値付近に逆指値の売り注文が1%近くたまっている。
戦略①前日安値109円を割ったところで前日安値までの下落を狙う。
戦略②前日安値を割って急落するところを狙う。
オープンオーダーにて108.85に売りの逆指値注文が大量に。これがトレンドの発生サイン。
レートは108円90銭台。
108円85銭割れに逆指値を入れて、下落に勢いがついたところを狙う。
ダウ理論にのっとった戦略。

東京市場や欧州市場の時間帯なら前日のダウ平均と日経平均を。
とくに午前中の相場は前日のダウ平均の影響が色濃く残る。

指値のたまっているポイントを壁にして逆バリで売る。
逆指値のたまっているポイントに逆指値売りを置いて急落を狙う。

現在のレートのそばに注文がたまっているかをまず確認する。
そばというのは目安としてプラスマイナス10銭程度

順バリ時間での買いなら、すぐ上の逆指値買いのたまったポイント
順バリ時間での売りなら、すぐ下の逆指値売りのたまったポイント

逆バリ時間での買いなら、すぐ下の指値買いのたまったポイント
逆バリ時間での売りなら、すぐ上の指値売りのたまったポイント

MACDとボリンジャーバンドが5分足チャートでどんな形になっているかを重視する。

ローソク足がボリンジャーバンドにタッチしたら反転する確率が高い。

東京市場の終了間際の1時間、アメリカの経済指標の発表前の1時間、それに深夜の逆バリ時間で使える。

もうひとつは、ボリンジャーバンドの2σの幅そのものバンド幅に注目。

東京市場レンジを欧州市場の時間にブレイクするところを狙うやり方です。

欧州市場でのレンジブレイクがもっとも確率が高く、安全性も高い。

MACDの使い方
60分足や30分足を見て、アップトレンドの日の逆バリ時間はMACDが0.1付近でデッドクロス間近なときに売り、ダウントレンドの日の逆バリならマイナス0.1付近でのゴールデンクロス間近で買いと考える。より細かいエントリータイミングは5分足で判断する。

取引のフローチャート
今日のトレンド、株価指数をチェックする。
時間帯をチェック
順バリ時間の場合
オアンダで現在レート付近の大きな逆指値を探す
逆指値注文
約定したら決済のOCO注文
未約定ならエントリーから15分以内に決済

逆バリ時間の場合
オアンダで現在レート付近の大きな指値を探す
5分足MACDのクロスを待つ。
クロスしたら成行注文
決済のOCO注文
未約定なら次の市場までに注文の取り消し

取引のおおまかな流れ
1.日足チャートで長いトレンドを確認する
2.60分足チャートで今日のトレンドを確認する
3.時計を見て順バリ、逆バリを決める
4.オアンダ情報を見て取引しなりを描く
5.チャートを見て売買ポイントを決める
6.5分足チャートをみて売買ポイントまできたら発注する
7.決済を待つ。

シナリオ
109円51銭が天井になっていた。日経平均100円上昇。
米ドル円も上昇が濃厚。
オープンポジションでは含み損を抱えた売りのポジション多数ある。
オープンオーダーでは109円代半ばから後半に買いの逆指値が多数みられる。
これらから、
109円台前半での売り手の損切りが109円台半ばから後半に多数入っている。トリガーは8時ころにつけた109円51銭。

そこで新規買いの逆指値109.51
利益確定の指値109.71
損切りの逆指値109.41

資産増やしていこう。


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