ハピタス

ハピタスって知ってますか?

その買うを、もっとハッピーに。 | ハピタス

僕は今年になった存在を知りました。

マイルを貯めたいと思って、いろんなブログを読み漁っていたときに見つけて、世の中にはこんなサービスもあるんだ!と驚きました。

要はこのサイトを経由することでポイントを爆発的に貯めることができるんです。

貯まったポイントをマイルに移行して貯めていくようです。

さあ、気になった方はさっそく入会してみましょう!

入会は無料です!

ハピタス

10倍株・100倍株の探し方

ポイントは4つ

1.増収率が高い=4年で売上高2倍 年20%以上の増収をしているか。

2.売上高営業利益立が10%以上

3.オーナー企業

4.上場5年以内

1.10倍株探しで、一番重視しているのは急成長。増収率が20%以上。

売上高なくして利益は存在しない。

増収率=今期売上予想 / 前期売上高 × 100

2.営業利益率で稼ぐ力がわかる。

営業利益率=営業利益 / 売上高 × 100

3.オーナー経営者で筆頭株主

個人のオーナー=トップマネジメントがベスト

社長もしくは会長の名前が株主欄の上位株主にあるかどうか。

マイルの貯め方

マイルを貯めたいと思ったらまずはANAカードを作ろう。

まずは、

・ANA VISA Suica カード

・ANA VISA nimoca カード

・ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード

まずはこの3つのカードを作りましょう。

この交通系のカードだと通常年会費が2160円のところが812円(税込)で毎年1000マイルが自動で貯まるお得なカードになります。

通常ANAカードでクレジットカード払いをすると1000円につき最大10マイル貯まるようになっています。

1000円で10マイルだと還元率は1%です。

そのためクレジットカード払いで1000マイル貯めようと思ったら、

1000円で10マイル
1万円で100マイル
10万円で1000マイル

という計算になります。

それが年会費2160円で貯めるだけでもお得なんですが、3枚持つと6480円になりますが、割引制度を使うと2436円まで安く抑えられます。

つまり、本来であれば3000マイル貯めるのにクレジットカード払いを30万円分使う必要がありますが、この場合だとたった2436円で3000マイルを貯めることができます。

計算すると、

3000マイル→30万円かかる、もしくは年会費6480円ですが
2436円の年会費で→3000マイル
30万円 – 2436円 = 29万7564円分お得になる計算です。
6480円 – 2436円 = 4044円分割引されます。

ここまでは実際にdogarseが持っているカードになります。

これからはさらに、

・ANA VISA 一般カード

・ANA マスター一般カード

この2つも作る予定です。

そうすると、

5000マイルを貯めるのに50万円、もしくは年会費10800円のところが、
4060円の年会費で→5000マイル
50万円 – 4060円 = 49万5940円分、
10800円 – 4060円 = 6740円分割引されます。

このカードを持っているだけ、入会して家に置いておくだけで毎年5000マイル、3年間で1万5000マイルを自動生成するカードになります。

ただし、条件がありマイ・ペイすリボに登録のうえ、年に1回以上カードを利用する必要があります。
マイ・ペイすリボと聞くと抵抗があるかもしれませんが、設定を高くしておけばリボ払いにならないので利息が発生しないので安心です。

もう少し詳しく説明したいと思います。

マイ・ペイすリボというのは、毎月の支払額が設定した金額よりも上回ると自動的に翌月の支払いに回されるという仕組みです。
dogarseの場合は、毎月の設定額を上限である50万円に設定しています。
よく使っているSuicaの毎月のクレジットカードの支払いはだいたい5万円程度なので一月に50万円を超えることはありません。

このように持っているだけでマイルが生成できるカードのことを

「死蔵カード」と呼んでいます。

とりあえずこのカードを作ることでANAのマイレージクラブ会員にもなるので、他の貯め方も使えるようになっていきます。

ぜひ、作ってみましょう!

まずは家計簿をつけるべし!

こんにちは。dogarseです。

誰もがお金欲しいですよね〜。
僕もお金欲しいです。

去年、九州から上京してきて社会人2年目になりますけど、いまの給料だと家賃が天引きされて、銀行口座に振り込まれてくるんですけど、

13万円。。。

少ない!!!

こんな額ではやっていけんわ。と思ってはや1年半経ちました。

そんな中2017年は遊びまくって、気づいたらクレジットカードの請求が30万円も溜まっていました。とりあえず夏冬のボーナスでクレカの請求を支払って貯金には全然回せないてことを3回してしまいました。

さすがにこれはやばいと思って、2018年1月からお金貯めようっていろいろ研究をはじめました。

似た境遇の方はたくさんいらっしゃると思うんですよね。

だから、とりあえずクレジットカードの借金地獄から抜けだし、とりあえず貯金30万円は余裕がでてきたdogarseのお金の貯め方を伝えられればなと思います。

やっぱりベタなんですけど、お金を貯めようと思ったら、

まずは家計簿をつけるべし!

ですね。

会社の経理の人とかをイメージしたらわかりやすいと思うんですけど、ちゃんと会社の財務状況は管理されていますよね。
それを個人に置き換えて考えるんです。
例えば、「株式会社 dogarse」があるとします。この個人事業主のお金は自分が管理するしかありません。けど、面倒くさいからお金の流れを全く記録とかに残したりしていないですよね。

それだと、月の予算に対してどれくらい使ったのか、どれくらい浮いたから貯金に回せるとか、はっきりとしなくなります。

お金にズボラな状況を脱却するためにまずは家計簿をつけるべきですね。

家計簿を続けるコツとしては完璧にする必要はなく、8割程度の記録で大丈夫です。

完璧にしようとして、3日坊主で終わるよりか、だいたいの記憶で記録していき、収入、支出、のキャッシュフローを意識できるようになることが大事です。
キャッシュフローが意識できるようになってきたら、次のステップとして細かく家計簿をつけていけば大丈夫です。

さあ、まずは思い出せる範囲内で今月の家計簿を作ってみましょう。

【イトーヨーカドーネット通販】

トラノコ おつりで投資

おつりで投資できるアプリトラノコ

とりあえずはじめてみるのが僕のスタンス。

さっそくダウンロードしました。

投資にも興味があったし、マイルも貯まるってことで一石二鳥じゃん。

さあ、詳細をみてみよう。

「トラノコ」は、毎日のお買い物のおつりを自動で投資に回せる「おつりで投資」アプリとのこと。

ほうほう。

①口座開設で700マイル。

条件:口座開設後、12回(毎月1回、合計12回)の投資を実行する必要有。12回実行する前に解約すると0マイル。また、リンクを経由する必要有。経由しないと対象外。マイレージのお客様番号を登録して、12回目の投資実行さっれた翌々月末までに積算される。

②トラノコの投資金額に関わらず利用すると毎月5マイル。

条件:12回(毎月1回、合計12回)の投資を実行する必要有。12回の前に解約すると対象外。銀行口座の残高不足で引き落としができなかった場合はその月はカウント対象外。12回目の投資実行の翌々月末までに12ヶ月分の60マイルがまとめて積算される。その後は、トラノコのご利用投資額締め日(毎月27日前後)の翌々月末までに毎月5マイル積算される。

なるほどね。1年間は継続してほしいのね。そして1年も続ければそのまま続けそう。

最初の1年は760マイル貯めれるね。2年目からは毎年60マイル。

とりあえず戦略にのっかって、1年間やってみようかな。


投資のほうはお金が儲かるのかな。みてみよう。

投資の仕組み:

1:クレジットカードでお買い物をする。

2:家計簿アプリにクレジットカードを連携させておく。

3:家計簿アプリとトラノコを連携させる。

4:設定金額分がおつりとして集計されていく。

5:集計された金額を引き落とし日に指定口座から引き落とされる。

6:翌月の指定日から投資される。

一度設定さえすれば自動でマイルは貯まるし、投資もできるとはめんどくさがりの僕にはぴったり。

月額300円(税込)

運用報酬額0.3%

このふたつは固定のようね。固定ということは、投資金額が増えていけば、どんどん割安になっていく。長期投資アプリと謳う理由にも納得ですな。

さあ、理解できたことだしはじめてみますか。


 

ここで、毎月の流れを簡単にまとめておく。

投資承認が1ヶ月間前月末から当月末まで(毎月27日前後)

→金額が確定したら翌月の6日に指定銀行から引落

→引き落とされたら翌月13日から運用が開始される。

 

僕自身で2018年の2月からはじめた。日程詳細を記録しておく。

1月29日から2月25日の期間のおつりから投資金額が決まる。

3月 314円  累計314円   月額無料 引落日3月6日    運用日開始 3月13日

4月 554円  累計868円   月額無料 引落日4月6日    運用開始日 4月13日

5月 3531円 累計4399円  月額無料 引落日5月7日    運用開始日 5月14日

6月 4026円 累計8425円  月額300円 引落日6月6日  運用開始日 6月13日

7月 3126円 累計11641円 月額300円 引落日7月6日  運用開始日 7月13日

8月 4997円 累計16635円 月額300円 引落日8月6日  運用開始日 8月13日予定

例:

投資承認の開始日27日前後。6月28日から7月26日までにいくら分のおつりを投資するかを決める。

金額が決定すると、8月6日に指定銀行口座から引き落とされる。

そのあと8月13日から運用される。

 

はじめてから半年。こんな感じ。設定さえしてしまえば簡単やね。

↓現在の投資状況はこちら。11674円。えーっと、投資金額が11641円だから、11674円ー11641円=33円増えてる!

↑前月比ってのが、新しく投資された金額も含めて表示されているから、運用でどのくらい増えたかの確認はしずらいかもね。

↑今月の投資承認額。

投資したくなかったら、承認キャンセルできるから調整もしやすい。

↑投資金額の設定。5月から投資承認を自動化してみた。投資上限を設定しておけば投資しすぎることもないから安心。僕は上限の中で最低金額の5000円で設定中。おつりの投資単位も100円。はじめは小額からでもはじめられる。

↑シミュレーション機能がついている。僕はリターン重視の大トラを選択しています。

これによると10年後には200万越えかあ。毎月5000円の投資だと、貯金だけだと、

5000円 × 12ヶ月 × 10年 = 60万円

それが200万に増えると考えると140万円分もお得。

これはやるしかない。

 

 

↑マイル確認もできて、半年経って5マイル×6=30マイルと口座開設の700マイルでこのまま投資をあと半年続ければ730マイルも積算予定であることも確認できる。

↑おつりを読み込むのに家計簿アプリと連動すれば簡単に読み込める。マネーツリーの設定方法はまた後日紹介します!

さあ、みなさんもトラノコで長期投資とマイルをコツコツ貯めていきましょう!



インデックスファンドNYダウ30

インデックスファンドNYダウ30

設立:1959年12月1日

資本金:173億6,304万円

運用する投資信託財産の合計純資産総額:17兆211億

追加型、海外、株式、インデックス型、年1回決算、北米、ファミリーファンド、為替ヘッジなし、ダウ・ジョーンズ工業平均株価、円換算ベース

①何を使って運用するのか?

米国株式

②どんな運用方針なのか?

バリュー投資?積極売買?

③どんなリスクがあるのか?

価格変動リスク

流動性リスク

信用リスク

為替変動リスク

有価証券の貸付などにおけるリスク

④現在までの運用実績はどうか?

期間騰落率

分配状況:0円

2018年3月30日現在

基準価額: 15,839円

純資産総額:13.58億円

販売手数料:購入時の基準価額に対し3.24%(税抜3%)以内

信託報酬:ファンドの日々の純資産総額に年率0.6696%(税抜0.62%)

運用管理費用=保有期間中の日々の純資産総額×信託報酬率

運用管理費用は、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに、信託財産から支払われます。

諸費用:ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1%を乗じた額の信託期間を通じた合計を上限とする額。

信託財産留保額:なし

ニッセイ日経225インデックスファンド

ニッセイ日経225インデックスファンド

設立:1995年4月4日

資本金:100億円

運用する投資信託財産の合計純資産総額:7兆846億円

追加型、国内、株式、インデックス型、年1回決算、日本、ファミリーファンド、日経225

①何を使って運用するのか?

国内株式

②どんな運用方針なのか?

バリュー投資?積極売買?

③どんなリスクがあるのか?

株式投資リスク・・・価格が下落する可能性がある。

流動性リスク・・・市場規模が小さいまたは取引量が少ない場合、市場実勢から予期される時期または価格で取引が行えず、損失を被る可能性がある。

④現在までの運用実績はどうか?

期間騰落率

分配状況:0円

2018年2月末現在

基準価額: 24,377円

純資産総額:1,338億円

販売手数料:なし

信託報酬:ファンドの純資産総額に年率0.27%(税抜0.25%)をかけた額とし、ファンドから負担する。

運用管理費用=保有期間中の日々の純資産総額×信託報酬率

監査費用:ファンドの純資産総額に年率0.0108%(税抜0.01%)かけた額を上限とし、ファンドから負担する。

信託財産留保額:なし

投資信託について

運用利回りを考える。

目論見書を確認する。

目論見書 投資信託説明書 ①投資信託の目的・特色②投資のリスク ③運用実績 ④手続き・手数料

1.何を使って運用するのか

2.どんな運用方針なのか

3.どんなリスクがあるのか

4.現在までの運用実績はどうか

純資産総額

基準価額(きじゅんかがく)

インデックスファンドは長期で5年から10年の運用。

トータルリターン 投資信託の一定期間内での利益率

騰落率 基準価額の変動率をあらわす

コスト

購入するとき 販売手数料 基準価額に対して1.08%~3.15%程度 ノーロード販売手数料がゼロ

保有中 信託報酬 純資産総額に対して年0.5%~2.5%程度 信託財産から日割りで毎日差し引かれる。

解約するとき 信託財産留保額 基準価額に対して0.1%~0.5%程度

税金 解約時の値上がり益(譲渡益)・分配金(普通分配)といった利益に対して20.135%が課税。NISAなら免除。

インデックス型 指数にあわせて運用 国内株 日経平均株価 日経225 ダウ平均

追加型 オープン型

インデックス型株式ファンド

ニッセイ日系225インデックスファンド

インデックスファンドNYダウ30

インデックス型が初心者向き

純資産総額が減っていないものがいい。

信託報酬の低いものがいい。1.45%以下がおすすめ。

トータルリターンが高いものがよい 5%以上。

4資産分散 国内株式、国内債券、先進国株式、先進国債券

ドルコスト平均法

分配金は再投資 複利で運用

 

 

所得控除とは

所得控除とは。

控除って言葉よく聞くけど、あまりぴんとこないですよね。

ぐぐったら

控除・・・金額を引き去ること。

うむ。よくわからん。

とりあえず給料からある一定の金額が引かれて、残りが課税されるってことらしい。

つまり、

①給与収入 = ②給与所得控除 + ③所得控除 + ④課税所得

この式が成り立つらしい。所得控除には扶養控除、保険料控除、年金控除が含まれる。

保険を契約し毎年2万円保険料を支払うとすると、この2万円分が所得控除として課税対象から外れるみたい。それはお得だから使わなきゃてことでみんなが言っているらしいからとりあえず調べて便乗してみた。

具体例で年収が200万円の場合、

①200万円 = ②約76万 + ③約62万 + ④約60万

となる。④の60万円分が課税されるってこと。

ちなみに、入社1年目の場合は、課税所得金額が195万円以下は所得税が5%だから、60万×5%=3万円。

2年目になると住民税も追加で15%(所得税5%+住民税10%)だから、60万×15%=9万円も税金でとられちゃう。

ここで医療保険を契約して年間2万円支払う場合は、

①200万 = ②76万 + ③64万 + ④58万

入社1年目だと、58万×5%=2万9千円で1,000円安、

2年目だと、58万×15%=8万7千円で3,000円安くなる。

微々たるもんだけど、これを22歳から60歳までの38年間控除されるとして計算すると、3,000円×38年=114,000円もうくことになる。

38年で10万円。これをそんくらいならいいやととらえるか、10万もお得になるんだ!ととらえるかはあなた次第。

長期投資の為の株

PER = 株価/1株利益

PER→株価収益率 本によると「簡単に言うと、株価が1株あたりの利益の何倍か」ということ。。。いや全然簡単じゃねえwww

つまり、PERが低いほど会社が生み出す利益に対して株価が割安ということです。

株価→市場で取引される1株の値段

1株利益→1株あたりの会社の純利益

これから株を買おうとしたら、なるべくPERが低い銘柄を選ぶべき