2018.07.02.MONのFXトレード分析

 

このチャートを分析していくと、

まず9時から10時にかけて上昇しているから9時にロングしていればよかった。

111.057を高値として、そこから14時まで下降。ショートすればよかった。

16時からは東京市場で安値をつけた110.660をブレイクして下降していくかと思いきや、反発して上昇していった。ブレイクしなかったことを確認してロングすればよかった。18時前までにあがりきりそこからは20時までレンジ。

 



2018.06.29のFXトレード

お昼休憩でのトレード。

これはたまたまボリバンが広がったと思ったのと、移動平均線が上向きだったらかとりあえずロングしたっていうやつ。

一応、株価が上昇しているのとオアンダも買い手が優位ではあった。あとはダウ理論で抵抗線を越えると予想してたから、その要因もあってエントリーしたのかな。うまくいってよかった。

次はその抵抗線を上抜けるのを見込んで逆指値で買い注文を入れたトレード。利食い10pips、損切り5pipsでオフダン。

これも予想が的中して気持ちよかった。勝ってここでやめればよかったのに、欲に負けてまたロングしたけど損切り。今日は+150円くらい。

とりあえずいまはエントリータイミングの練習。

このタイミングをうまくして利益を多くしていく。

4月から1万円で練習してきたらか、次のステップで7月からはもう一万円入金して、2万円を運用していく。

1000通貨だとレバレッジ25倍で証拠金4400円で取引できるから、2万円の場合は4ロットで取引できる。基本は1ロットでトレードするが、チャンスと思ったらロット数を増やしていく戦法。はじめっから4ロットでの取引はしない。

 



2018.06.28のFXトレード

大損失。

まだまだ未熟者です。

根拠があるつもりでないポジションを持ってしまう。改善しなきゃ。

ということで、14時のトレードの戦略をまとめます。

14時から15時は東京市場の逆バリの時間。

110円で反落すると予想。

MACDは0以下。

ストキャスは80%で逆バリの予感。

そしてオアンダのオープンポジションは右上の含み損を抱えた買い手が目立つ。さらにあがると思い、買い足したと思われる。

そこでオープンオーダーをみると109.8くらいに逆指値が1%近くたまっている。買い手の損きり注文と予想。

15時までには決済をしたいところ。