2018.07.06.FRIのFXトレードの分析

 

この日のチャートを分析する。

9時前が下降トレンドでそのまま少し下がるが、底値をつけてから上昇。11時前に高値をつけているから、そこで利食いがベスト。2時間くらいであがりきることが多いみたい。そこからはレンジで9時から14時はアップトレンド。逆バリ時間は機能せず。

15時から16時に下降。

16時からはそのまま少し下降して底値110.533をつけてから上昇。10時前までに利食いできてればベストだった。

 

2018.07.05.THUのFXトレードの分析

この日のチャートを分析。

まずこの日はゴトー日。

9時から9時55分にかけて上昇を見込んでロングしていた。

ここで500円ほどの利食いをした。けどぎりぎりまで上昇したから利食いがはやかった。

9時55分から10時半までは下降しやすいから、ショートすればよかったが、エントリーを見送り。入ればよかったなー。ちょうど10時25分までに下がりきっていい感じに利益でてたな。

9時から14時までは下降トレンドで、14時から15時は逆バリ時間で上昇トレンドになっている。ここで急に20pipsも動いている。ここが狙えたらいいね。

この日は16時からはレンジ。

2018.07.03.TUEのFXトレード分析

火曜日のチャートを分析する。

まず9時はその前の下降トレンドを引き継いで下落するが、底値をつけてから上昇。ボラはあるものの10時にはあがりきりここで利食いできていればベスト。そのあとも14時には同じ位置まであがっている。

14時から15時の逆バリ時間は機能していない。

15時から16時にかけて急に下降。

16時に入ってそのまま下降するが、安値110.533から上昇。20時前に利食いできればよかった。

2018.07.02.MONのFXトレード分析

 

このチャートを分析していくと、

まず9時から10時にかけて上昇しているから9時にロングしていればよかった。

111.057を高値として、そこから14時まで下降。ショートすればよかった。

16時からは東京市場で安値をつけた110.660をブレイクして下降していくかと思いきや、反発して上昇していった。ブレイクしなかったことを確認してロングすればよかった。18時前までにあがりきりそこからは20時までレンジ。

 

2018.06.29のFXトレード

お昼休憩でのトレード。

これはたまたまボリバンが広がったと思ったのと、移動平均線が上向きだったらかとりあえずロングしたっていうやつ。

一応、株価が上昇しているのとオアンダも買い手が優位ではあった。あとはダウ理論で抵抗線を越えると予想してたから、その要因もあってエントリーしたのかな。うまくいってよかった。

次はその抵抗線を上抜けるのを見込んで逆指値で買い注文を入れたトレード。利食い10pips、損切り5pipsでオフダン。

これも予想が的中して気持ちよかった。勝ってここでやめればよかったのに、欲に負けてまたロングしたけど損切り。今日は+150円くらい。

とりあえずいまはエントリータイミングの練習。

このタイミングをうまくして利益を多くしていく。

4月から1万円で練習してきたらか、次のステップで7月からはもう一万円入金して、2万円を運用していく。

1000通貨だとレバレッジ25倍で証拠金4400円で取引できるから、2万円の場合は4ロットで取引できる。基本は1ロットでトレードするが、チャンスと思ったらロット数を増やしていく戦法。はじめっから4ロットでの取引はしない。

 

所得控除とは

所得控除とは。

控除って言葉よく聞くけど、あまりぴんとこないですよね。

ぐぐったら

控除・・・金額を引き去ること。

うむ。よくわからん。

とりあえず給料からある一定の金額が引かれて、残りが課税されるってことらしい。

つまり、

①給与収入 = ②給与所得控除 + ③所得控除 + ④課税所得

この式が成り立つらしい。所得控除には扶養控除、保険料控除、年金控除が含まれる。

保険を契約し毎年2万円保険料を支払うとすると、この2万円分が所得控除として課税対象から外れるみたい。それはお得だから使わなきゃてことでみんなが言っているらしいからとりあえず調べて便乗してみた。

具体例で年収が200万円の場合、

①200万円 = ②約76万 + ③約62万 + ④約60万

となる。④の60万円分が課税されるってこと。

ちなみに、入社1年目の場合は、課税所得金額が195万円以下は所得税が5%だから、60万×5%=3万円。

2年目になると住民税も追加で15%(所得税5%+住民税10%)だから、60万×15%=9万円も税金でとられちゃう。

ここで医療保険を契約して年間2万円支払う場合は、

①200万 = ②76万 + ③64万 + ④58万

入社1年目だと、58万×5%=2万9千円で1,000円安、

2年目だと、58万×15%=8万7千円で3,000円安くなる。

微々たるもんだけど、これを22歳から60歳までの38年間控除されるとして計算すると、3,000円×38年=114,000円もうくことになる。

38年で10万円。これをそんくらいならいいやととらえるか、10万もお得になるんだ!ととらえるかはあなた次第。

長期投資の為の株

PER = 株価/1株利益

PER→株価収益率 本によると「簡単に言うと、株価が1株あたりの利益の何倍か」ということ。。。いや全然簡単じゃねえwww

つまり、PERが低いほど会社が生み出す利益に対して株価が割安ということです。

株価→市場で取引される1株の値段

1株利益→1株あたりの会社の純利益

これから株を買おうとしたら、なるべくPERが低い銘柄を選ぶべき

 

手取り収入の確認方法

毎年源泉徴収表を会社から渡されるかと思います。それを何も確認せずにしまい込んでいないですか?

僕も確認せずにファイルに綴じてましたが、今年ようやく確認して税金の計算方法などを少し理解しました。その内容を簡単にまとめておきたいと思います。

まずは、

①年収 - (②所得税+③住民税) - ④社会保険料 = ④可処分所得

この計算式を覚えましょう。入社1年目の場合はまだ住民税は含まれません。2年目から発生します。

④の社会保険料の内訳は厚生年金、健康保険、介護保険、雇用保険等になります。

具体例として年収が200万円の場合は、

①200万 - ②3万円 - ③24万円 = ④173万円

(①100%とすると、 ②約1.5% ③約12% ④約85%)

173万円が手取りとなります。

簡単ですが基本的なことで誰かにも聞きづらいですよね。ご自身の年収から手取りの計算の参考にしてみてください。

 

2018.06.28のFXトレード

大損失。

まだまだ未熟者です。

根拠があるつもりでないポジションを持ってしまう。改善しなきゃ。

ということで、14時のトレードの戦略をまとめます。

14時から15時は東京市場の逆バリの時間。

110円で反落すると予想。

MACDは0以下。

ストキャスは80%で逆バリの予感。

そしてオアンダのオープンポジションは右上の含み損を抱えた買い手が目立つ。さらにあがると思い、買い足したと思われる。

そこでオープンオーダーをみると109.8くらいに逆指値が1%近くたまっている。買い手の損きり注文と予想。

15時までには決済をしたいところ。